動画資料請求LP
その「公立高校受験に強い塾」という看板、
あと数年で効かなくなるとしたら——
少子化による高校入試の競争率低下で、「とりあえず公立に受かればいい」という生徒・保護者は、もう塾に通う理由を失いつつあります。
大手と競合せず、今の指導力をそのまま活かして新しい柱を作る方法を、無料の動画資料でお伝えします。
「最近、何かがおかしい」
と感じていませんか?
- ✓公立高校入試対策で長年結果を出してきた
- ✓なのに、ここ数年で入塾のペースが明らかに落ちている
- ✓生徒の入塾学年がどんどん遅くなっている
- ✓チラシやサイトを見直しても、以前ほど反応が取れない
それは、あなたの指導力の問題ではありません。
塾業界の構造そのものが、静かに変わり始めているからです。
見過ごされている
“本当の理由”
「塾が増えすぎた」「物価高で教育費が削られている」——よく聞く話ですが、実はもう一つ、多くの塾長がまだ気づいていない理由があります。
それが、少子化による高校入試の競争率低下です。
公立高校の定員割れが進む地域が急増し、「とりあえず勉強すれば公立高校には受かる」という状況が、全国のいたるところで生まれています。
もちろん地域トップ校を目指す層は今まで通り塾を必要とします。競争があるからです。
しかし、これまで多くの塾がメインターゲットにしてきた「公立高校に受かればいい」というボリュームゾーンの生徒・保護者にとって、塾は”必ずしも通う必要のない存在”になりつつあるのです。
これが、真面目に指導をしてきた塾ほど、じわじわと集客に苦しみ始めている本当の理由です。
しかし希望はあります。
国語だけは、逆に重要度が増している
公立高校受験の重み
定員割れが進み、「受かればいい」層にとって塾の必要性が低下
国語力の重要度
共通テストの長文化・小論文導入で、あらゆる教科の土台として需要が拡大
どれだけ英語ができても、それを使って”考える”のは母国語である日本語です。
つまり、入試で求められる国語力とは、論理的思考力そのもの。国語力は、他のすべての教科の土台になっています。
それでも国語塾を選ばれないのは、
「国語をどう教えたらいいのか、誰も体系立てて教えてくれないから」です。
数学や英語には明確な指導法がありますが、国語は「センスの科目」「感覚で教えるもの」と思われがちで、多くの先生自身も、どこから手をつければいいのか手探りのまま指導してこられたのではないでしょうか。
8年間、キャンセル待ちを
維持し続けている国語塾があります
個別指導LOGIQUE 代表 戸髙 一穂
2015年、大分県別府市の自宅で国語専門塾として独立開業。2年目に大分市の教室も含めて満員となり、以降8年間、毎年4月の時点でキャンセル待ちの状態を維持し続けています。
現在は東京・神奈川・大阪など全国の「国語塾パートナー」の先生方にも、この指導ノウハウと集客の仕組みをそのままお渡ししており、契約後わずか数日でお問い合わせが入った、開校初月で複数名の入塾が決まった、といった声を多数いただいています。
なぜ、大手塾と競合せず、広告費をかけずに、これほど安定して生徒が集まり続けるのか。その答えを、約20分の無料動画資料で詳しくお伝えします。
この動画資料で
お伝えする内容
- 毎月新規のお客様を獲得し続け、集客の悩みをなくす方法
- 成功しやすい塾の条件/多くの塾が失敗している理由
- 大手塾と差別化する方法
- なぜ「国語塾」だとうまくいくのか
- ライバルを作らずに一人勝ちするポジショニング戦略
- 実際に成果を出しているパートナー塾の成功事例
先にパートナーになった
先生方の声
開校から2年でキャンセル待ちに。
塾で教えた経験が少なく、開業自体に二の足を踏んでいましたが、集客ノウハウ・指導法ともに具体的で、最初の面談で契約を決めたに等しいです。
契約後、わずか4日でお問い合わせが。
開業後、問い合わせがまったく来ない状況が続いていましたが、ホームページを変えていただいた数時間後にお問い合わせをいただきました。
初月で4名の入塾。今は募集なしでも問い合わせが。
最初のチラシで8件の問い合わせがあり、初月で4名の入塾が決まりました。1年経った今は、募集をかけなくても問い合わせが来る状態です。
こんな先生に
おすすめです
「行列のできる国語塾」の裏側を、
まずは動画で確認してください
国語塾パートナーは、1つの地域につき1塾限定で募集しています。人口の多い地域では、すでに区・市単位で募集を締め切っているエリアも出てきています。
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